妻のすたるじあ / 沼田元氣
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妻のすたるじあ / 沼田元氣

¥2,376 税込

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限定500部のプライベート写真集/A5横判/上製本 私小説のようなプライベート写真帖。 のすたるじあをテーマに、愛とエロスのショートトリップ。 クラシックホテルを舞台に、妻を恋人の如く撮った3日間の夢の旅。 写真という愛情が、のすたるじっくに育まれていくというヴィジュアル散文詩。 『妻は子ども時代、少女だった。妻は若い頃、乙女だった。   そうして、その時代時代には妻の親が、たくさんの写真を撮って、残した。 人は人生の中年という時期、写真など撮る必要も、残す必要もないと思っている。 本人曰く、子ども時代の様に可愛らしくも、若い頃の様に輝いてもいないから・・・では、誰が彼女を撮るのか?(中略) 本書は、作者が妻を再発見すべく、ひとりの女性を初女の様に、処女の如く撮影した、未来的郷愁のすたるじい写真絵本である。』 本誌あとがきより