LIVE AT BEARS 2018.12.1 [CD-95-85] /羅針盤
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LIVE AT BEARS 2018.12.1 [CD-95-85] /羅針盤

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ギューンカセット25周年を記念した羅針盤初期メンバーによる、一夜限りのライブアルバム 山本精一によるフォーク・ポップミュージックの実践の場として1988年頃に羅針盤は結成された。(メンバーは山本のほか津山篤(リードギター)、Bass尾崎(ゴングダービー)Dr,真名子(思ひ出波止場)。91年末、羅針盤名義のライブに向けて、Bassに須原敬三Drにexビスケットホリックの新居が呼ばれ、久々のライブがベアーズで行われた。この日の演奏はギューンカセットの第一弾カセットとして発売され、山本精一が歌うバンドとして、話題となり、95年ごろより伴野健(dr)、吉田正幸(Keyboards、共にヰタ・セクスアリス)が加入し、固定メンバーとして活動を本格化させる。 1997年に同じくギューンカセットよりリリースされた1st『らご』が、ワーナーミュージック・ジャパンより発売されメジャーデビュー。LABCRYや渚にてとともに関西発の「歌モノ」バンドとして認知されるようになる。98年にはセカンドアルバム「せいか」、2000年サードアルバム「ソングライン」を発表する。 2000年、伴野がバンドを脱退、西浦(チャイナ)真奈がドラムスで加入。その後Bass須原も病気療養のため一線を退き、柴田篤が加入する。 今回のアルバムは、2018年に25周年を迎えたギューンカセットの周年ライブのために、羅針盤最初の3枚「らご」「せいか」「ソングライン」を制作した4人のメンバーが集結し、3枚のアルバムからの楽曲を演奏する、という一日限りの企画として発案されたバンドのライブアルバムである。 トラックリスト 1 永遠のうた 2 クッキー 3 光の手 4 ドライバー 5 サークル 6 カラーズ 7 ライフワークス 8 がれきの空 9 ソングライン 10 クールダウン 11 いのち 12 羅針盤